ここまで来れば、もーちょっと、もーちょっと。
3幕以降は悲劇的な展開になっているハズ・・・・・・
なのに、なんでまだこのノリを保っていられるのでしょうか?
13歳でえれー胆すわってんなージュリエット・・・という第二場と、
16歳でこのザマはどーよ、ロミオ!? という第三場です。
どーぞ!!
【第3幕】 第二場〜第三場
2008年03月28日
2008年03月26日
2008年02月14日
超手抜き『ロミオとジュリエット』第2幕(第三場〜第六場)
えー・・・・・・
一体、誰がなんのために続けているのか分からん状態になってしまっているこの企画ですが、なんとびっくり、一部からご好評を得ていることが判明いたしましたので(ほんとーにごくごく一部ですけども)、このままラストまでえっちらおっちら行かせていただこうと決意しました。
ちゅーこって、私のもっともお気に入りのキャラクター、ある意味諸悪の根源、ヴェロナのトリックスター・ロレンス神父登場の第2幕後半へどーぞ!
【第2幕】 第三場〜第六場
2008年01月18日
超手抜き『ロミオとジュリエット』第2幕(第一場〜第二場)
あー・・・・・・・・・・・
風邪ひいてました。
また盛大に間が空いておりますが、気を取り直して企画を続けていこうと思います。
「『ロミオとジュリエット』って、こんなアホアホな話なの?」
そうなんだよセミー。
いや、ほんと、かわいそうな話なんだけども。
とりあえずは、結婚直後の三原じゅん子&コアラを彷彿とさせる、幸せいっぱいの第2幕をどーぞ!
【第2幕】 第一場〜第二場
2007年12月13日
超手抜き『ロミオとジュリエット』第1幕
「簡単」というより、「手抜き」だな・・・・・・
と、自分で思いましたので、改題しました。
では、本編のはじまりでございます〜。
(ところどころ超私的解釈と感想が雑じっておりますが、お気になさいませぬように・・・・・・)
※ 言うまでもないことだと思いますが、真に『ロミオとジュリエット』を愛する方は、この先をお読みにならないことをおすすめいたします。
第1幕
2007年12月12日
超カンタン 『ロミオとジュリエット』その1
唐突ですが、これから数回に渡り、ウィリアム・シェイクスピア作の戯曲『ロミオとジュリエット』をまとめてみようと思います。
なんせ私の脳内のロミオとジュリエットに関する知識といえば、ハイスクール!奇面組5巻と、ガラスの仮面の亜弓さんの一人芝居ぐらいなものでして。(それを知識として勘定する気か)
図書館で借りた本を読んだだけの、正真正銘の付け焼刃ですが、自分自身がストーリーの流れを把握するために、書き出しておくことにします。
・・・なんの役にも立たないと思いますけど・・・読みます?
2007年12月11日
「ミスター」
先週の『MANNINGEN』より。
Q.私が「ミスター・・・」と聞いて、思い浮かぶのは、
A=Mr.マリックです。 ・・・・・・・・948人
B=Mr.Childrenです。・・・・・・813人
C=ミスタードーナツです。・・・・328人
D=長嶋さんです。・・・・・・・・・・・7718人
・・・・・・7割って。
私の中でも、やはり「ミスター=長嶋茂雄」です。
日本では、「ミスター」は固有名詞です。(そんな国、他にはあるまい・・・)
「ムッシュ=かまやつひろし」どころじゃない浸透率だもんなぁ。
やっぱ、「日本初民間人の国葬」は、この人だろうな。
これからも、ずっとずっとお元気でご活躍ください。
ミスターの、上から目線どころじゃねー神の目線での物言いには、時に
「なんでアナタにそんなコト言われなきゃならんの?」
と思ったりもしますが、先日の、どっかのジャパンのカントクに寄せた、
「俺のチームの面倒見てくれてサンキュー。ま、俺の代役(の代役)は大変だろうけど、ガンバって!」
というコメントには、溜飲の下がる思いがしました。
あースッキリした。
真人間への道・2,そして仙台
2007年12月05日
やきゅーにほんだいひょー北京五輪出場決定
プロ野球選手がガン首そろえて、やることは高校野球。
「ああ、スクイズさせるな」
って思いましたよ。フツーに。
だって、高校野球ですから。
トーショーからチショーにイメチェンを計る腐れカントクの目的は、金メダルでもなんでもなく、阪神監督時代にできなかった「藤川を潰す」こと。
うらみ重なる落合のために働きまくり、ドラゴンズの日本一なんぞに貢献しやがった岩瀬を潰したいのも山々だろうが、なにをどーしようと潰せないからね、あのヒトは。
(岩瀬は本当に人間なのでしょうか・・・・・・。)
記者会見では、手下のセリフをパクってウケ(感動?)狙い。
一番許せないのは、「自分の後任者が手柄をたてること」
退陣するのは、現有戦力がスカスカになったことを確認してから。
そして、なにかっつーと他人の発言を「引用」したがるところも、小泉純一郎とホンマよく似ている。
こんなのが「理想の上司」って、日本人もつくづく冗談が好きだよね。
つーか、いっそあの4番人事は「山本コーチ招聘の条件だった」、とでも言ってもらえりゃあ、納得することもできるんだが。
そもそも、優勝したわけでもなんでもないのに、ナゼ胴上げ?
宮本キャプテンをはじめ、「なんでやろ?」的な反応をしている選手が多いのも、当然でしょう。
懸命にプレーする選手たちを応援したい気持ちはありますが・・・・・
安い茶番だ。
2007年11月22日
ゴリ清水
いやあ、パンチのあるブサイクが出てきましたね!! いいよいいよ!!
(※「強そうな外見」は、間違いなくスポーツ選手の才能のひとつであると私は信じています)
川合さんにブロックも修正してもらったことですし、すくすく大きく育ってもらいたいです。
ところで、このヒト誰かとかぶるな〜・・・・・・と思っていたら、あれだ!
中国のフィギュアスケート・ジャンジャンペアの、張昊(Zhang Hao)だ。
ザ・ゴリラ。
(このペアは「美女と野獣」と表現されることが多いようですが、私は主に「二人雑技団」、「大木に小枝」と呼んでいます)
坊主・ハチマキ・長野県
2007年11月20日
朝青龍再来日決定
『<朝青龍再来日>冬巡業「頑張ってほしい」…相撲協会巡業部』
う〜〜〜〜〜む。
冬巡業初日が、NHK杯最終日とかぶってんなぁ。
サンデースポーツの枠が減るなぁ・・・・・・間違いなく。
う〜〜〜〜〜む。
美姫&大輔が、2人いっしょに仙台のスタジオに来て優勝インタビューに答えてくれるのを、今から楽しみにしているんだが・・・・・・。
う〜〜〜〜〜む。
<DO! 深夜> 『MANNINGEN』

